特化ブログの作り方や制作例も入れて収益化の方法をわかりやすく解説

特化ブログの作り方や制作例も入れて収益化の方法をわかりやすく解説

今回は特化ブログの作り方を、実際に制作するジャンルやテーマも絞って解説していきます。

ブログサポートをしていて、メインブログ以外にも保険的に収益化出来る特化ブログを1~2サイト作っておきたいという要望が共通してあったので、本記事を制作することにしました。

これは、メインブログで月5~10万円くらいになってくると、Webサイトの収益化をする感覚が分かってきて起きてくる考えのようです。

サブブログを作るための投資環境も出来る状態になると、やりたくなる選択肢も増えてくるので、これはとても素敵な事ですね。

本記事では、事例としてドコモアフィリエイトで特化ブログを作成する方法を解説していきます。

サイトの設計方法なども例示して、そのまま、ほぼコピペで利用できるくらいまで書いていこうと思います。

特化ブログは、作成方法に慣れてくれば色んなジャンルで展開できるので、参考になれば幸いです。

この記事の内容
  1. 特化ブログのメリットとデメリットが分かる
  2. 特化ブログのリスクを知ることが出来る
  3. 特化ブログの作り方が分かる

特化ブログとは?

特化ブログとは何かを詳しく解説する

特化ブログとは、サイト全体のテーマをあるジャンルやテーマ、カテゴリーを絞って、そのWebサイトが持つ専門性や内容を絞って構成するサイトのことです。

ユーザーにとっては、特化ブログサイト内であればサイト内コンテンツのほとんどが興味関心のある分野の内容になるため、とても役に立つWebサイトとして重宝される事にもなります。

サイト運営者にとっても、サイト内コンテンツのジャンルやテーマを絞ることで、調査範囲も書いていく内容も絞っていくことが出来るので、慣れてくればブログ全体の設計からスムーズにサイトを構築することが可能です。

ここで、サイト運営者側からみたメリットを見ていきましょう。

特化ブログの良い所
  1. サイト運営者側からみれば管理しやすい
  2. サイト規模はそれほど大きくなくても良い
  3. Webサイトの収益化がやりやすい

① サイト運営者側からみれば管理しやすい

サイト運営者側からみれば管理しやすい

サイト運営者からみれば、特に特化ブログについては管理がしやすいと言うことが挙げられます。

例えば管理している特化ブログに関連するジャンルやキーワードを、GoogleニュースやGoogleアラートに登録しておけば、すぐに新しい情報が追えるので、必要に応じて新記事を作成したり、関連記事をリライトして常にブログ記事を新鮮な状態に保つことが可能になります。

② サイト規模はそれほど大きくなくても良い

サイト規模はそれほど大きくなくても良い

特化ブログは、日々コンテンツを積み上げて書いていく雑記ブログに比べて、ブログ記事の数は30~50記事程度で完成させることが可能です。

扱うテーマやジャンル、範囲にもよりますが、筆者の場合は収益化の再現性に高めるための検証も兼ねているため15サイトのほぼ全ては50記事前後に近づけてサイトを設計するようにしているのが現状です。

でも、実際に設計してみると大きくても大体50記事くらいのボリュームでまとまります。

③ Webサイトの収益化がシンプル

サイトの収益化がとてもシンプル

特化ブログの場合は、雑記と違って扱うテーマを定めているので、結果的にサイト内の回遊率が上がります。

回遊率とは?

サイト回遊率が高いということは1回のアクセスで何ページも見てくれている状態ということです。

そのため、紹介している商品やサービスなどをより深く見てくれる可能性も高くなるため、結果的に収益に繋がる可能性が高くなります。

特化ブログのデメリット

特化ブログのデメリット

特化ブログは、文字通り「特化」にするため、収益化のために扱ったテーマに関する広告案件が消失してしまうと途端に収益を生まなくなってしまいます。

この点については、Googleアドセンスなどの場合は心配する必要が無いのですが、アフィリエイト広告の場合は、広告の差し替え作業や再選別、状況によってはサイト自体の存在意義がなくなってしまうこともあるので注意が必要です。

特化ブログのサイト設計で範囲を決める

特化ブログのサイト設計で範囲を決める

特化ブログのサイト設計は、以下の3つのアプローチが可能です。

特化ブログのアプローチ方法
  1. ある特定企業の商品のみに特化したブログサイト
  2. ジャンルで特化したブログサイト
    (上場企業の場合はウォーターサーバーや旅行、家電など)
  3. 特定の趣味に特化したブログサイト

上記3つのアプローチが可能です。

今回、参考として扱うドコモアフィリエイトの場合は

『① ある特定企業の商品のみに特化したブログサイト』に該当しますね。

① ある特定企業の商品のみに特化したブログサイト

ある特定企業の商品のみに特化したブログサイト

もし、最初に作成するならこの分野をおすすめします。

というのは、広告案件が終了した場合は、サイトそのものの収益価値がなくなってしまうのかもしれないのですが、1番作りやすいのも事実です。

作りやすさとのトレードオフですね。

けれど、おすすめするのは今回のドコモアフィリエイトも含めて以下の企業などもあります。

いくつかの企業独自のアフィリエイトシステムは別記事でも紹介していますので、参考になれば幸いです。

特定の企業だけで特化ブログが作れるアフィリエイト広告

  1. Adobe(執筆時点で20以上のアプリケーション)
  2. A8.netのファンコミュニケーションズが提供するサービス(2021年06時点では8種類)
  3. ドコモアフィリエイトは、本記事執筆時点で16種類のサービス

などがあります。

超特化型ブログならではのやりやすさ

ある意味では超特化型ブログなので、記事数も20~30記事くらいで、「集客用記事」「収益用記事」を設計することが出来るので便利です。

とは更新やリライトで調整しつつ、きちんと設計して運用していけば、時間の経過と共にアクセス数も増えていき、毎月の収益を生み出してきてくれるようになります。

筆者はまだ登録が完了していないので、詳しい取り扱い案件が分からないのですが、2021年04月にはKDDIのグループ会社も、Supershipアフィリエイトというサービスを開始しましたね。

ドコモアフィリエイトと同じようなモデルなのか、筆者も登録して確認できたら、またリライトで情報更新したいと思います。

超特化型のブログは複数用意すること

超特化型ブログの場合は、作りやすい反面、広告案件や企業でアフィリエイト事業からの撤退あると、収益化が出来なくなってしまいます。

※万が一そうなってしまった時の対策としては、競合企業を特集した特化ブログにリンクを適時向けることでサテライト的に活かすこともできます。

なので、ゆっくりでも良いので超特化型のブログサイトは、複数サイト持っておくことをおすすめします。

② ジャンルで特化したブログサイト

ジャンルで特化したブログサイト

上場企業も含めた、ほとんどの企業で取られている手法ですね。

最近では大手出版社が運営しているウォーターサーバー専門のサイトや美容系のサイト、旅行系のサイトがそうですね。

ジャンルで特化したブログサイトの場合は、扱う物によっては1つのASPとの提携では厳しい場合があるので、主要のASPパートナーは定めつつも10種類以上は扱えるように複数のASPを検討しましょう。

ニッチであればあるほど、競合が少ないところを探すことはまだまだ可能です。

筆者の場合、運営している検証用のSEOアフィリエイトサイトでは季節性も取り入れた特化ブログを作成してあります。

かなりニッチなところを選択してやっているので、Googleのコアアップデートの状況も見ながら、今後数年間のデータがとれれば公開して行く予定なので楽しみです。

③ 特定の趣味に特化したブログサイト

特定の趣味に特化したブログサイト

特化ブログの中でも、実は趣味系が1番守備範囲が広くないといけない場合が多いので、以外と難しいのが趣味系の特化ブログです。

ここには、企業のブログサイトはあまり入ってこないのですが、個人でももの凄い知識と情報量で圧倒的なブログ人気を得ている方が多いので注意が必要です。

記事数も、趣味の特化ブログの場合は50記事くらいにまとめるのは、難しい物が多いかもしれません。

それでもと言う場合は、本当にニッチで競合が少ない分野を、ピンポイントで探してやる必要があります。

例えば、今だったらゲーム実況の設備環境について解説をする特化ブログなどは、映像技術関係者の方だったらいけるかもって感じです。

特化ブログのサイト設計

特化ブログのサイト設計

今回は、記事冒頭でドコモアフィリエイトを事例にして設計して行きたいと思います。

めっちゃベタなタイトルとかで設計するのでご容赦ください。

構成はまねてしまっても大丈夫です。

まったくそのまんまだとちょっと問題出てきてしまうので、タイトル名などは少しだけ自分流にアレンジしていただく感じでお願いいたします。

特化ブログの記事構成

特化ブログの記事の構成を解説する

まずは記事の構成を書き出していきます。

基本的には3つに分類します。

  1. 集客記事
  2. まとめ記事
  3. 収益記事

まとめ記事は、集客記事寄りにも収益記事にもなり得るハイブリッドな位置づけをすることが可能なので、アレンジで調整してみてください。

サイト内の記事構成

集客記事

  1. スマホにするならドコモをおすすめする理由
  2. ドコモを選んだ場合のスマホ料金をわかりやすく解説
  3. ドコモ(docomo)公式アプリでおすすめしたいアプリを紹介

上記の3記事では、アフィリエイトリンクは入れないで、適時、アンカーテキストなどで収益記事へのリンクを繋げてください。

記事の一番最後には、まとめ記事をアンカーテキストで繋げてください。

まとめ記事

  1. ドコモ(docomo)公式アプリの一覧を公開!副収入を得られるパターンも!?

まとめ記事は、集客記事と収益記事の全てを内部リンクで繋げてください。

収益記事

  1. ドコモ(docomo)公式アプリのdブックを分かりやすく解説
  2. ドコモ(docomo)公式アプリのDAZN for docomoを分かりやすく解説
  3. ドコモ(docomo)公式アプリのスゴ得コンテンツを分かりやすく解説
  4. ドコモ(docomo)公式アプリのdマガジンを分かりやすく解説
  5. ドコモ(docomo)公式アプリのdカーシェアを分かりやすく解説
  6. ドコモ(docomo)公式アプリのd払いを分かりやすく解説
  7. ドコモ(docomo)が展開しているahamoを分かりやすく解説
  8. ドコモ(docomo)公式アプリの dミールキットを分かりやすく解説
  9. ドコモ(docomo)公式アプリのdキッズを分かりやすく解説
  10. ドコモ(docomo)公式アプリのdフォトを分かりやすく解説
  11. ドコモ(docomo)公式アプリのdヒッツを分かりやすく解説
  12. ドコモ(docomo)公式アプリのdアニメストアを分かりやすく解説
  13. ドコモ(docomo)公式アプリのdヘルスケアを分かりやすく解説
  14. ドコモ(docomo)公式アプリのdTVを分かりやすく解説
  15. ドコモ アフィリエイトでドコモ(docomo)公式アプリを紹介して副収入!!
  16. ドコモ光で高速なWebサーフィン環境を手に入れよう!!

のような形で構成して、収益記事同士も内部リンクを繋げてあげてください。

例えば、収益記事の中に見出しレベルの文章を入れて

  1. dカーシェアで移動しながらdtvを楽しもう
  2. dカーシェアで出かけた思い出はをdフォトに収めよう!
  3. 子供はdキッズ!隙間時間をdブックで楽しもう!

コレもかなりベタですが、重要なのは「収益記事」同士も横つながりの内部リンクで繋げていくことです。

そして、記事の一番最後には、必ずまとめ記事をアンカーテキストで繋げてください。

このような形でサイト全体の設計をします。

  1. 「書いた人」のプロフィール
  2. プライバシーポリシー
  3. 利用規約

の3つも忘れないようにしてください。

● プライバシーポリシーと免責事項、利用規約の書き方を徹底解説【ブログ向け】

特化ブログの見出しテンプレート

特化ブログの見出しテンプレート

特化ブログ内の各記事における見出しの作り方について解説していきます。

特化ブログの集客記事に入れる見出し構成

集客記事は、キーワードボリュームが大きいキーワードを選んでいるので、ライバル記事を見つつ「見出し」を決めて書いていく方が良いと思います。

集客記事は

  1. 「スマホ」「ドコモ」「おすすめ」
  2. 「ドコモ」「スマホ」「料金」
  3. 「ドコモ」「おすすめ」「アプリ」

で3記事を関連強く構成していて、各ブログ記事内はLSIキーワードやサジェストキーワードをがっつり盛り込んでください。

特化ブログのまとめ記事に入れる見出し構成

まとめ記事は、サイト内の全ての記事を繋げましょう。

まとめ記事を特化ブログのTOPページに据え置いてしまうのも1つの表現手法です。

順番も「集客記事」⇒「収益記事」の順番で書いていきます。

見出しの名前は、収益記事のキーワードである「ドコモ」、「公式アプリ」、「各アプリ名」をお入れておきましょう。

特化ブログの収益記事に入れる見出し構成

収益記事の見出しは、今回のようにドコモアフィリエイトの場合はベタにいきます。

いつもベタで本当に申し訳ありません …。

収益記事の見出し事例
  1. ●●とは?
  2. ●●が合う人
  3. 実際に●●を使ってみた感想
  4. こんな人にも●●は合うかも?
  5. ●●にはこんなメリットが!?
  6. ●●には無料期間が付いている
  7. ●●を楽しんでみよう!!

アメブロで上記の見出し構成をテンプレに記事を書いてみました。

● アメブロ – ブログ|ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)のA8.netを簡単に解説

上記のような構成で、全ての収益記事が構成していけると思います。

特化ブログの内部リンクのコツ

特化ブログに限ったことではないのですが、SEOを意識した内部リンクのコツがあります。

  1. 「関連キーワード」に「アンカーテキスト」で内部リンクをする
  2. サイト内でアンカーテキストリンクする「キーワード」と遷移先ページを統一する
  3. キーワードが似ている場合は、アンカーテキストの範囲を少し伸ばす。

という感じです。

最初は難しいかもしれないのですが、しっかり作り込む場合は

特定のキーワード(単語) = サイト内の特定ブログ記事

というルールをメモしておくと良い感じです。

また、似たキーワードになってしまって困った場合には

アンカーテキストの範囲を広げる

この方法をとってください。

事例として

「ブログの始め方」をキーワードにして固定のブログ記事にしていたとして

この他にも「ブログの始め方」で、ジャンル別などで違いがあったら

  1. ママブログの始め方
  2. 個人ブログの始め方
  3. 日記ブログの始め方

このような感じにして、アンカーテキストの範囲を遷移先のブログ記事の内容に合わせて長さを変化させることで対応します。

特化ブログの制作事例

これも簡単な例なのですが下記のサイトは、筆者が検証用で作成した書籍紹介特化ブログの検証用サイトです。

● 読書ブログ|ブログ記事参考

また、筆者のおすすめアフィリエイトリンクは「アンカーテキスト」です。

物販アフィリエイトの場合は、Rinkerなどのブログパーツを利用することをオススメします。

筆者が検証用に運営しているサイトは、全てバナーやボタンよりも「アンカーテキスト」の方がクリック率(CTR)が高いです。

● アフィリエイトブログの作り方を分かりやすく解説【初心者向け】

繰り返しになりますが、各記事の一番最後には、必ずまとめ記事をアンカーテキストで内部リンクとして繋げてください。

特化ブログ最大のポイントはオリジナルコンテンツ

特化ブログ最大のポイントはオリジナルコンテンツ

特化ブログは、検索意図や内容が絞られることから、コンテンツが重なりやすいので後参入だと新鮮味に書けてしまう弱みがあります。

そこを補填するのがオリジナルコンテンツです。

先ほど紹介した、収益記事で紹介しているサービスに実際に加入して体験をし、ブログ記事のコンテンツ内に自分の体験した記録や画像をいれて、オリジナル文章をプラスアルファで入れられると良い感じのオリジナルコンテンツを書けるようになります。

予算があれば特化ブログが得意なプロライターにお願いする

予算があれば特化ブログが得意なプロライターにお願いする

例えば、今回のドコモアフィリエイトの特化ブログを、本記事の設計図をベースに作る場合、プロのライターの方に本記事の内容を少しアレンジした設計図をお渡しして、書いてもらうという方法もあります。

集客記事 3,000〜4,000字

まとめ記事 8000~10,000字

収益記事 3,000~4000字

を目安に頼んでみるのも良いと思います。

ココナラに登録して、『公開依頼』と言う形で依頼すれば、多くのWebライターの方が依頼内容を確認して提案してくれます。

予算や、自分と相性の良さそうなパートナーをそこから見つけて頼んでみるのも有効な方法です。

文字単価はそのままクオリティーや後の収益性に直に影響すると考えてください。

SEOアフィリエイトの場合は最低でも4〜5円/1文字を目安に、実績応じて文字単価を上げていき、パートナーシップを強くして行くと良いと考えています。

これは筆者の勝手な考えですが、ブログ運営で利益が出たら、パートナーも同じく経済的自由の恩恵を受けるべきだと考えております。

そうして気づいたパートナーシップが、新たな特化ブログを作る時にウマく連携できるようになるコツにになります。

筆者が運用している検証サイトの一部も全てパートナーのWebライターの方が書いたサイトもあります。

そこで利益額が大きくなったら、すべて還元する予定です。

1記事500文字くらいでまずは書き上げてしまうのも有り

もし、特化ブログを構成していくのに20~30記事で2,000文字〜3,000文字とかも厳しいという場合は、1記事500文字とかでまずはサイト自体を仕上げてしまうというのも有りです。

一旦サイト構成を作ってから、あとはリライトで少しずつ足して行くという形でも、時間は掛かりますが検索結果に表れてくるようになってきます。

そういう意味では、特化ブログサイトを作る感覚として、ドコモアフィリエイトのボリューム感は丁度良いと考えています。

まとめ|特化ブログを作成したらリライトで少しずつ足していく

特化ブログを作成したらリライトで少しずつ足していく

特化ブログが完成したら、一気に記事をアップすることになると思いますが、アクセスが増えてきて収益化されてくるまでは最低でも1~2ヵ月はかかるのでゆっくり待ちましょう。

また、1~2週間に1回くらいは、数百文字の追加だけでも良いのでリライトによって丁寧にコンテンツを足していってあげましょう。

また、記事冒頭で紹介したように、GoogleニュースやGoogleアラートに登録でキーワード関連を登録しておいて、必要に応じて記事を足していけば、新鮮度を保つことが可能です。

また、このような感じである程度の収益がプラスオンされてきたら、Webライターの方の力を借りてパートナー運営する事をおすすめします。

Webライターの方々は、とても心強いパートナーになってくれます。

このように、特化ブログの作り方に慣れてくると、「大好きなブログライフ」とはちょっとズレてしまいますが、「ブログサイトの収益化のコツ」が分かってきます。

これが「ブログ飯」の実現に繋がっていきます。

最後にこれもベタで大変恐縮ですが、サブサイトを作るときの環境について、3記事を紹介させていただきます。

  1. レンタルサーバー徹底比較!WordPressおすすめサーバー10選
  2. WordPressおすすめブログテーマ10選!有料版と無料版を比較
  3. ブログが簡単に作れる!サーバー&WordPressテーマ組み合わせ3選!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

ABOUT US

小林 玲王奈Unicorn Consulting Inc. 代表取締役

起業する人やスタートアップ企業に出資や資金調達を含めてサポートしながら、ブログの運営やWebアプリの開発、LINEスタンプ制作をして、ひたすらキャラクターデザインをやっています。

最近は、「会社の収入だけに依存しない生活を手に入れる」ことをテーマにブログ記事を書いたり、ブログ運営を始める人のサポートを無償で行っています。

2003年から映像業界向けの様々な新規事業立ち上げに従事。

2014年からは経営/メディアコンサルティング業も始めて2020年01月に独立しました。

現在、ユニコブログ®以外にも、20サイト以上の特化ブログを立ち上げて運用しています。

全て同じサイト構成、ブログ記事構成、文章構成など、検証可能な範囲で仕様を合わせてみて、収益を出すのに再現性があるか?などを試行錯誤している日々です。

ピックアップしているレンタルサーバーとWordPressテーマを総当たりで組み合わせてサイトスピードがどうなるかなど、思いついた事をひたすら検証する日々も兼ねています。

WordPress用のシンプルなプラグインやブログパーツの開発にもチャレンジしています。

SMPTE Professional Engineer Member

著書 : 『保存版 売上を向上させるためのYouTube活用術』

2020年度 学校法人調布学園 田園調布学園 中等部・高等部「豊かな教養を培う 未来へつなぐ土曜日 コアプログラム『探究』」にて空中ディスプレイコンテンツ制作及びWebサイト制作の特別講師を担当

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